協力バトル

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2018/6より実装された形式。いわゆるレイドバトル。
イベントクエストに併設される形で開催され、イベントのボスがそのままレイド仕様となって登場する。
ただし、イベントクエストにランキング要素が入っている期間は開催されない。

家臣の武器に要注意!

  • 「家臣の武器種」によって、ボス相手に3すくみになる。
    技や術の属性とは全く関係無い。「家臣が装備できる武器の種類」で決まる。
    • 「剣・大剣・斧」の家臣は、のボス敵には有利だが、のボス敵には不利
    • 「体術・棍棒・銃」の家臣は、のボス敵には有利だが、のボス敵には不利
    • 「小剣・槍・弓」の家臣は、のボス敵には有利だが、のボス敵には不利
    • 「複数の武器相性を持つ家臣」「メカの家臣」は、どれにも該当せず、優劣自体がない。
    • ­ボーナス家臣」は、どんな相手にも強い
    • トレジャーハントの相性とは計算が異なり、与ダメージは「有利:普通:不利」で「1.5倍:1倍:0.5倍」となる。
      • 2018/9/20からは、プレイヤー側に不利な家臣が一切いなくなる。

ルール全般

  • 部隊は専用のものを3つ作れる。
  • 難易度は、超級・絶望級・煉󠄁獄級の3種類。
  • 一度の挑戦で戦えるのは9ターンが限度。
  • バトル終了後、HPやLPなどは開始前の状態に戻される。家臣の成長も無い。
  • 協力イベント専用のフレンド(フォロー)機能を実装。
  • イベントクエストの煉󠄁獄級までの難易度でランダムにドロップする「作戦書」を使えば、主催者となれる。
    • 倒せない場合に、他のユーザーへ救援要請ができる。
      「相互フォロー」「フォロワー」「すべて」の3種類から範囲を選択。
      • 参加できるのは、主催者を含めて1つの討伐に20名まで。
    • 自分で主催した場合や、相互フォローしているユーザーが主催したものは、与えるダメージが10%アップする*1
    • 主催後の制限時間は1時間30分。
  • 挑戦には「共闘ポイント」を消費する。自然回復では、2時間で1ポイント回復し、最大6ポイント蓄積可能。
    時間経過以外にもアイテム「共闘の誓い(6個補充)」「共闘の誓いハーフ(3個補充)」「共闘の誓いミニ(1個補充)」で補充可能。この場合は自然回復の上限を突破することも可能であり、実質最大8個蓄積できる。
    • 消費した量によって、与えるダメージが変化する。1個=1倍、2個=2.5倍、3個=4倍。
  • 報酬は、討伐内容に依存する「討伐報酬」と、討伐した数に依存する「討伐数報酬」がある。
    • 討伐報酬は以下の通り。
      • MVP報酬:与えたダメージが他のどの討伐参加者よりも多かった
        (2018/9/20からは、対象が上位4名に拡充される)
      • 貢献者報酬:ボスの最大HPの10%以上のダメージを与えた
      • 参加者報酬:作戦書を使わず、1ダメージ以上を与えた
      • 主催者報酬:作戦書を使用した
    • 最終的に時間内に撃破されていれば「討伐数」が1ポイント加算され、一定数貯まるたびに討伐数報酬がもらえる。
      • 2018/9/20からは、与えたダメージに応じて、イベントクエストでも獲得できる交換ポイントがここでももらえる。
        1回のバトルで得られる最大は2000であり、­ボーナス家臣がいても獲得量は増えない。
    • 討伐報酬のドロップ確率は一律ではない
      難易度によっても異なるであろうが、作戦書および『トレジャーハントの無限報酬に当たるもの』は
      比較的手に入りやすく、戦以上4%チケットなどは非常に出づらくなっている公算が高い。
  • 集計は以下の通り。入手数の違いについては統合してあります。











 


徽󠄀












































 


 



4
%


 















































 










MVP-0-100301041---0-
貢献3011042---0-4----
参加1-122-----------
主催3-130----0-11----


MVP-3-26101027-216-4-1-
貢献-14-62428421-51--0-
参加-8-81-5----------
主催-3-912-0--210--0-
煉󠄁

MVP----19-31-3---71-7
貢献-3-3819-44-2621-5-80
参加-9-119-8-2--------
主催-0-1002-000-0-01
  • 作戦書はそのイベント終了時に全て失う。しかし作戦書は比較的入手しやすいことに加え、
    後述のように無理な難易度で主催してもあまり意味は無いため、勿体無いと思わず無理なく使える分だけ使おう。
  • LP消費のHP回復はなし。ただし削った敵HPはその後もそのまま。

難易度選択について

報酬は、途中で全滅してもいいから「最終的に倒せれば」問題なく受け取れる。
討伐数は出撃ではなく倒したときにのみ増えるため、1体の敵に一人で何度も出撃するのは効率が悪い。
他プレイヤーと協力しながら、低い難易度を1倍攻撃1回ずつで倒していくのが最も無難。
討伐数が50になれば勝利のメダリオンが1つもらえるので、時間をかけて集めていくのも一考である。
 
なお「最終的に倒せなければ」、報酬は何ももらえない。
そのため、無謀な難易度に挑戦することは、共闘ポイントを捨ててしまうことに等しい。
 
特に主催する場合、主催者報酬があるため、つい報酬目当てに
高い難易度を選びたくなりがちだが、欲に目が眩むと罠にかかる。

  • 超級は、普通に戦えるプレイヤーが多いだろう。
  • 絶望級になると、技改造をしていない人は相性が良くないと苦戦する。
  • 煉󠄁獄級にいたっては、4倍攻撃を前提に、集団で戦わないと勝利するのは無理と思われる。
    無謀に主催しても共闘ポイントが無駄になるケースが多い。
    • ある程度ダメージを与えていれば、貢献者報酬目当てに加勢が期待できる。
      HPを1/5程度削っておくと、加勢が1人出ればあっという間に撃破されていくだろう。

また、主催した場合、ある程度ダメージを与えられない状態で救援を出しても、
他の人からは「倒せる見込みが無い」と判断されて、誰も救援に加わってくれないことがある。
また、救援してくれた場合でも、煉󠄁獄級だと戦力が足りてないプレイヤーで20人埋まってしまうと、
倒しきることができずに撤退される恐れがある。
こういう場合は、事前に強力な戦力を持つプレイヤーと相互フォローで態勢を整えておき、
主催後に救援対象を「相互フォロー」に絞るとよいだろう。

協力イベントドロップ報告

表記形式は、「難易度:部門:報酬」でお願いします。複数回同じ報酬が出た場合は、最後に回数を記載して下さい。
結果表は協力バトルのルール解説にて。
集計ページの編集


  • 絶望:貢献:強化ポイント
    絶望:参加:上級素材
    絶望:貢献:上級素材
    絶望:参加:上級素材 -- 2018-09-13 (木) 03:52:15
  • 絶望:MVP:上級素材
    絶望:貢献:上級素材
    絶望:参加:上級素材 -- 2018-09-12 (水) 18:32:05
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